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A library of 280 classical Chinese metaphysics texts with paired translations, organised into 16 branches.
- 白虎通义原文訳文东汉 · 班固
- 传习录原文訳文明 · 王守仁伝習録
- 春秋繁露原文訳文西汉 · 董仲舒『春秋繁露』(しゅんじゅうはんろ)
- 春秋公羊传原文訳文战国 · 公羊高隠公(経一一)元年
- 春秋穀梁传原文訳文战国 · 穀梁赤(此の段は《春秋》「元年、春、王正月」を解す)この年は記すべき事がなくとも、必ず「正月」を書き挙げるのは、始まり…
- 春秋左传原文訳文春秋 · 左丘明(旧题)【伝】恵公の元妃は孟子であった。孟子が亡くなると、声子を継室として、隠公が生まれた。宋武公には仲子が生まれた。仲…
- 大学原文訳文战国 · 曾子(旧题)「大学」とは大人を成就する学問であり、宗旨は三つある。人が本来備えている明るい徳性(明徳、すなわち人に生まれつき…
- 弟子规原文訳文清 · 李毓秀これは聖人が残した教えである。まず孝を説き、つぎに慎みと信を説く。底本はここに脱文の疑いがある。
- 尔雅原文訳文汉 · 佚名初・哉・首・基・肇・祖・元・胎・俶・落・権輿は、いずれも『始まる』の意。
- 法言原文訳文西汉 · 扬雄学んだことを実行に移すのが最上等、それを説き述べられるのが次、人に教えられるのがまた次、これらがなければただの凡…
- 韩诗外传原文訳文西汉 · 韩婴第八章(以下はしばらく注を録せず)
- 近思录原文訳文宋 · 朱熹 吕祖谦欽定四庫全書子部一
- 孔丛子原文訳文旧题汉 · 孔鲋(旧题)孔叢子儒家類
- 孔子家语原文訳文三国魏 · 王肃辑《孔子家語》は王粛が輯したものである。
- 礼记原文訳文西汉 · 戴圣(辑)《曲礼》にいう:敬しないことがあってはならず、厳かに思索しているようであり、言辞を安定的にすれば、民を安んずるこ…
- 论语原文訳文春秋 · 孔子门徒(辑录)孔子曰く、「学びて時にこれを習ひ、亦説(よろこ)ばしからずや。有朋(とも)远方より来たる、亦楽しからずや。人知ら…
- 孟子原文訳文战国 · 孟轲孟子曰く、「離婁之明、公輸子之巧、規矩を以てせずんば、以て方員を成す能はず。師曠之聰、六律を以てせずんば、以て五…
- 女诫原文訳文东汉 · 班昭《女誡》班昭
- 千字文原文訳文南朝梁 · 周兴嗣千字文(繁簡対照)
- 三字经原文訳文宋 · 王应麟(旧题)三字経
- 尚书原文訳文先秦 · 佚名(成王が続けて言うには、)我に謂い、『小子の開闢は童たり。求むるに仁善に膺くる能わず、如何せん』と。後之失い、貽…
- 申鉴原文訳文东汉 · 荀悦欽定四庫全書子部一
- 诗经原文訳文先秦 · 佚名雎鳩(みさご)がかんかんと鳴き交わし、河の中洲にいる。あの淑やかで美しい娘は、君子の良き配偶者である。
- 说苑原文訳文西汉 · 刘向『説苑』[前漢]劉向
- 孝经原文訳文战国 · 孔子门徒(旧题)孔子が家でくつろいでおられると、曾子が傍らに侍していた。孔子は言われた。「昔の聖王には至高の徳と最も大切な道があ…
- 新书原文訳文西汉 · 贾谊新書漢・賈誼
- 新序原文訳文西汉 · 刘向雜事第一
- 荀子原文訳文战国 · 荀况解蔽篇第二十一正名篇第二十二
- 盐铁论原文訳文西汉 · 桓宽欽定四庫全書子部一
- 颜氏家训原文訳文北齐 · 颜之推欽定四庫全書子部十
- 中说原文訳文隋 · 王通欽定四庫全書子部一
- 中庸原文訳文战国 · 子思(旧题)天が人に赋与するものを「性」と言い、この本性に顺って進むことを「道」と言い、道を修め明らかにして人々に及ぼすこと…
- 抱朴子内篇原文訳文东晋 · 葛洪抱朴子内篇
- 抱朴子外篇原文訳文东晋 · 葛洪抱朴子外篇晋の葛洪
- 道德经原文訳文春秋 · 老聃(旧题)これを看るに見えざるを、夷と謂い、これを聽くに聞えざるを、希と謂い、これを摸るに得着せざるを、微と謂う。この三者…
- 关尹子原文訳文周 · 关尹喜(旧题)関尹子
- 鬼谷子原文訳文战国 · 鬼谷子(旧题)
- 鹖冠子原文訳文战国 · 鹖冠子御製題鶡冠子
- 化书原文訳文南唐 · 谭峭『化書』五代・譚峭撰
- 淮南子原文訳文西汉 · 刘安道(老子が万物の本原と運行のあり方を指すために借りた字で、それ自体は名づけ得ない)は、天を覆い、地を載せ、四方を…
- 黄庭内景经原文訳文魏晋 · 佚名黄庭内景経
- 黄庭内外景经原文訳文魏晋 · 佚名黄庭内外玉景経。
- 黄庭外景经原文訳文魏晋 · 佚名私は閑居して事なきとき、この七言の歌訣を作り、人の身形と身中の諸神を解説した——以下に用いる黄庭・関元・幽闕・命…
- 金丹四百字原文訳文宋 · 张伯端
- 列子原文訳文战国至魏晋 · 列御寇(传)列子は鄭国の圃田に住み、四十年誰も彼を識る者がなかった。国君卿大夫は彼を衆庶と同じように見た。国が歉收し、彼は衛…
- 太上感应篇原文訳文宋 · 佚名太上老君は言う、「禍と福には定まった門はなく、すべて人が自ら招くものである。善悪の報いは、影が形に従うように、寸…
- 太上老君说常清静经原文訳文唐 · 佚名老君は言う、大道には形がなく、しかし天地を生育する。大道には偏った情がなく、しかし日月を運行させる。大道には名称…
- 文子原文訳文战国至汉 · 文子(辛鉨,传)老子が言った。「物あって混成し、天地より先に生まれ、象あるのみにして形なく、窈窈冥冥、寂寥淡漠、その声を聞くこと…
- 悟真篇原文訳文宋 · 张伯端
- 阴符经原文訳文唐 · 佚名(旧题黄帝)『黄帝陰符経』神仙抱一演道章・上——底本は「演道童」と作るが、「童」は「章」の誤りである。全篇に句読点がなく、こ…
- 阴符经解原文訳文唐 · 李筌欽定四庫全書子部十四
- 重阳立教十五论原文訳文金 · 王重阳
- 周易参同契原文訳文汉 · 魏伯阳周易参同契
- 庄子原文訳文战国 · 庄周故に古の大道を明らかにする者は、先ず天を明らかにして道德之に次ぎ、道德已に明らかにして仁義之に次ぎ、仁義已に明ら…
- 坐忘论原文訳文唐 · 司马承祯坐忘論唐司馬承禎(ざぼうろんとうしばしょうてい)
- 阿毘达磨俱舍论原文訳文唐 · 世亲造,玄奘译アビダルマ倶舎論巻第二尊者世親造
- 般若波罗蜜多心经原文訳文唐 · 玄奘译*玄奘訳・唐貞観23年(649年)*
- 成唯识论原文訳文唐 · 护法等造,玄奘译護法等の諸菩薩が造った。
- 大方广圆觉修多罗了义经原文訳文唐 · 佛陀多罗译大唐・罽賓(現在のカシミール一帯)の三蔵・佛陀多羅による漢訳。
- 大佛顶如来密因修证了义诸菩萨万行首楞严经原文訳文唐 · 般刺蜜帝译大仏頂如来密因修証了義諸菩薩万行首楞厳経
- 地藏菩萨本愿经原文訳文唐 · 实叉难陀译炉香がまさに焚かれて、法界にあまねく薫じ、諸仏の海会に遥かに聞こえ、随所に祥雲を結ぶ。誠意まさに殷にして、諸仏が…
- 梵网经原文訳文姚秦 · 鸠摩罗什译梵網経盧舍那仏説菩薩心地戒品第十巻上
- 佛果圜悟禅师碧岩录原文訳文宋 · 重显颂古,克勤评唱仏果圜悟禅師碧巌録巻第一(終)
- 佛说阿弥陀经原文訳文姚秦 · 鸠摩罗什译姚秦の時代に亀茲国の三蔵法師・鳩摩羅什が訳した。
- 佛说八大人觉经原文訳文后汉 · 安世高译後漢の時代に安息国(古代中央アジアの国名、現在のイラン北東部あたり)の三蔵法師・安世高が訳した。三蔵とは、経・律…
- 佛说观无量寿佛经原文訳文刘宋 · 疆良耶舍译劉宋の時代に西域から来た三蔵法師・畺良耶舎(カーラヤシャス)が訳した。
- 佛说无量寿经原文訳文曹魏 · 康僧镂译曹魏の時、天竺の三藏康僧鎧が訳した。
- 佛遗教经原文訳文后秦 · 鸠摩罗什译後秦の時代に亀茲国(西域の古国、現在の新疆の庫車あたり)の三蔵法師・鳩摩羅什が皇帝の命を奉じて訳した。
- 金刚般若波罗蜜经原文訳文后秦 · 鸠摩罗什译法会因由分第一『説法の会聚、ここに由る起因』
- 景德传灯录原文訳文宋 · 道原景徳伝灯録巻第九黄檗希運禅師『伝心法要』
- 楞伽阿跋多罗宝经原文訳文刘宋 · 求那跋陀罗译楞伽阿跋多羅寶經卷第二宋天竺三藏求那跋陀羅譯
- 六祖大师法宝坛经原文訳文唐 · 慧能述,宗宝编風旛報恩光孝禅寺住持・嗣法比丘宗宝が編集した。(宗宝は元代の僧で、通行本『壇経』は彼によって再編されたものである…
- 妙法莲华经原文訳文姚秦 · 鸠摩罗什译御製大乘妙法蓮華經序
- 四十二章经原文訳文后汉 · 迦叶摩腾、竺法兰译後漢の時代、西域から来た沙門の迦葉摩騰と竺法蘭が共に訳した。
- 维摩诘所说经原文訳文姚秦 · 鸠摩罗什译維摩詰所説経(一名『不可思議解脱』上巻)
- 五灯会元原文訳文宋 · 普济七仏
- 信心铭原文訳文隋 · 僧琼至高の道は決して難しくはない。ただあなたがその中で取り捨て・選択することが恐ろしいだけだ。憎しみと愛着という分別…
- 药师琉璃光如来本愿功德经原文訳文唐 · 玄奘译大唐の三蔵法師玄奘が皇帝の命を奉じて訳した。(三蔵とは、経・律・論の三部の典籍に通じた法師のこと。)
- 永嘉证道歌原文訳文唐 · 玄觉唐の慎水の沙門玄覚撰
- 中论原文訳文姚秦 · 龙树造,鸠摩罗什译釈僧叡の序
- 滴天髓阐微原文訳文清 · 任铁樵天元・地元・人元という「三元」がなぜあらゆる命法の根本なのかを知ろうとすれば、まず「帝載」と「神功」を見極めなけ…
- 黄金策原文訳文明 · 刘基六十四卦は八經卦を兩兩相重ねて成り、每卦六爻は「動爻」「靜爻」「陰爻」「陽爻」の四種の身分に外ならず。まさにこの…
- 兰台妙选原文訳文明 · 西窗老人上篇もと琴堂次に出づ、もっぱら納音・地支で象を取る
- 李虚中命书原文訳文周 · 鬼谷子李虚中命書欽定四庫全書子部七提要
- 珞琭子三命消息赋注原文訳文宋 · 徐子平臣らが謹んで考えるに:《珞琭子三命消息賦注》は二巻で、宋の徐子平が撰したものである。《珞琭子》という書は「禄命」…
- 命理探源原文訳文民国 · 袁树珊比肩宜忌を論ず(劫財敗財同じ)
- 千里命稿原文訳文民国 · 韦千里七殺(七殺の一名を偏官という)
- 乾元秘旨原文訳文清 · 舒继英恩難仇用(おんなんきゅうよう)
- 穷通宝鉴原文訳文明 · 余春台いわゆる「五行」とは、天地の間に本(もとづ)き、運行して止まず永く窮尽なき五種の気で、まさにそれらが終始として「…
- 三命通会原文訳文明 · 万民英五行旺相休囚死并び寄生十二宮を論ず
- 三命指迷赋原文訳文宋 · 岳珂指迷賦・一気五行と支干の体用を論ず
- 神峰通考原文訳文明 · 张楠古の殺を用神とし官を雑えて制ある例
- 星命总括原文訳文辽 · 耶律纯《星命総括》巻上(遼・耶律純撰)
- 星学大成原文訳文明 · 万民英再将び十二宮を辨問して証と為す
- 徐氏珞琭子赋注原文訳文宋 · 徐子平消息賦・撰者の自述と陰陽の測り難さ
- 玉照神应真经原文訳文晋 · 郭璞玉照神応真経郭璞撰徐子平注
- 渊海子平原文訳文宋 · 徐子平五行・生剋・制化を論ず・各々喜する所と害する所と有る例
- 月谈赋原文訳文明 · 佚名六親を論ず・財印は父母を定め、比劫は兄弟を定む
- 张果星宗原文訳文明 · 佚名度数所在過宮図 · 宮度偏正垣図
- 子平真诠评注原文訳文清 · 沈孝瞻《子平真詮評註》清沈孝瞻原著
- 子平真诠(原文)原文訳文清 · 沈孝瞻五、十干の合して合せざるを論ず
- 卜筮全书原文訳文明 · 姚际隆二十二、游魂八卦歌二十三、帰魂八卦歌
- 卜筮正宗原文訳文清 · 王洪绪易林補遺の応は他人と為すの謬を辨ず
- 大易断例卜筮元龟目原文訳文元 · 萧吉文本書は建安の人・蕭吉文が採録し編次したものである。「建安」は今の福建建甌一帯の古称で、宋・元の両代には東南の刻書…
- 断易鬼灵经原文訳文未详 · 佚名精校断易鬼霊経巻一・鬼胆驚論八卦爻断
- 断易天机原文訳文明 · 佚名乾卦は天を象り、六親の上では父の象を取る。坤卦は地を象り、母の象を取る。震・坎・艮の三卦は陽卦で男に属し、巽・離…
- 海底眼原文訳文宋 · 王鼎願を還し神に賽して庇佑を求む:最も緊要なるは卦中に爻の來りて世身を生扶し、并且子孫福德爻の旺相する有るなり。若し…
- 火珠林原文訳文宋 · 麻衣道者47.起造・遷移を占う附:陽宅
- 易林补遗原文訳文明 · 张世宝《周易》の範囲は広大にして深遠で、物象について言えば包まないものなく、道理について言えば通じないところなし。先天…
- 易冒原文訳文清 · 程良玉本書は新安(今の安徽歙県)の人程良玉の撰著で、彼は五歳の時天然痘を患って失明したため、自ら「瞽目」と署した。銭唐…
- 易隐原文訳文清 · 曹九锡巻首・八卦象例五行生剋干支六神所属
- 增删卜易原文訳文清 · 野鹤老人增删《黄金策》千金賦第三十四
- 测字秘牒原文訳文清 · 程省巻二・心易六法(庖羲之六義を借りて後学に垂示す)
- 灵棋经原文訳文汉 · 东方朔(旧题)霊棋の占具は十二枚の棋子で、上・中・下の三組に分かれ各四枚ずつで、擲した後に各組の字を現した枚数を見て、合わせて…
- 秘本诸葛神数原文訳文三国·蜀(旧题) · 诸葛亮(旧题)籤詩第一百二十一至一百四十籤
- 禽星易见原文訳文明 · 池本理演禽賦・日禽夜禽・暗曜・伏断と空亡
- 神机妙算一掌经(六度神数)原文訳文唐(旧题) · 张遂(一行禅师,旧题)本書で用いる十二星は、仏家の六道に従って二つずつ対になります。仏道には「天貴星」と「天福星」、鬼道には「天厄星」…
- 文王金钱课原文訳文周(旧题) · 姬昌(旧题周文王)渾天甲子(地支を下から上へ装う)
- 演禽通纂原文訳文(旧题,佚名) · 佚名十二宮星禽の落つる処の吉凶を論ず
- 周公解梦原文訳文(旧题周公) · 佚名(旧题周公)巻頭の題詩は言う:人が夜に見るさまざまな夢は、実は精神魂魄が吉凶をあらかじめ示しているのである。荘周が蝶に化した…
- 六壬兵占原文訳文明 · 佚名《六壬兵占》は全部で二巻。四庫に収録された底本は翰林院編修・励守謙の家蔵本である。この書には編纂者の姓名が記され…
- 六壬粹言原文訳文清 · 刘赤江(慕农)八卦の書は伏羲の画卦に始まり、周文王の手で六十四卦の体系へと推演された;六壬の術は黄帝に受け継がれ、姜太公の手で…
- 大六壬翠雨歌原文訳文明 · 高大器占忽暫入人家不知善悪第二十三
- 六壬存验原文訳文清 · 吴师青重審課・占六甲(丁丑年四月・乙酉日)
- 六壬大全原文訳文明 · 郭载騋(校)蒿矢卦神遥かに日を克するを蒿矢と名づく
- 六壬断案原文訳文宋 · 邵彦和邵彦和大六壬案例集(元集)・天時
- 大六壬管辂神书(卷一)原文訳文三国 · 管辂(旧题)一人の終身の命運を推し断るには、日干・日支・四課・三伝の四様を合わせて総綱領とする。第一歩はまず本人を代表する日…
- 大六壬集成五要权衡原文訳文未详 · 佚名貴顯(以下八段は卜終身に用う)
- 大六壬金铰剪原文訳文近现代 · 徐养浩(陈维辉订)本書は徐養浩の撰着する所、陳維輝に由りて校訂し成編せらる。
- 六壬经纬原文訳文清 · 京江铁瓮子太史馮夔揚先生鑑定六壬経緯京江鉄瓮子著
- 六壬括囊赋略疏原文訳文未详 · 佚名起課の法:月将を時に加えること、内外の陰陽、貴人の順逆
- 大六壬灵觉经原文訳文清 · 佚名(吴师青手抄本)天禄秘典大六壬霊覚経神課巻之一・七体門
- 六壬论命秘要原文訳文未详 · 佚名本書は六壬の課式をもって一生の運命を推すもので、一事を占問するものではない。およそ人の富貴・貧賤と寿命の長短を断…
- 大六壬秘本原文訳文清 · 金正音(苗公鬼撮脚等汇辑)《大六壬苗公鬼撮脚》巻之一十二月将照顕変化論
- 大六壬苗公射覆鬼撮脚原文訳文未详 · 佚名物の有無・虚實・休旺と形状を論ず
- 六壬神定经原文訳文宋 · 杨维德《乾鑿度》にいう:天地の気と象がまだ分判されない時を「太易」といい(万物が「玄牝」という幽深の本源に始まることを…
- 六壬神将释原文訳文明 · 佚名十二地支の神は各々陰陽の分別があり、各々異なる事務を主管し、皆十二宮の格局の裏に置いて推論す。凡そ五行五方の先後…
- 大六壬心镜原文訳文唐 · 徐道符(清·程树勋手录)泆女卦・亦名失友、伝は六合を見、名づけて狡童
- 大六壬寻源(卷一)原文訳文清 · 张纯照逆十二格(亦三伝をもって言う)
- 六壬一字诀玉连环原文訳文宋 · 徐汶滨(徐次宾)時は日干の財なりの章第一財を求むるを主る
- 六壬银河櫂原文訳文佚名 · 佚名維揚旧本『六壬銀河櫂』四宜草堂珍蔵
- 六壬拃河棹(银河棹)原文訳文明 · 张松源四課三伝皆硬局、干神将位更差馳
- 六壬直指御定原文訳文清 · 佚名本局の「課体」は「伏吟」にして「元胎」を兼ねます。「伏吟」とは月将が占時に正しく加わり、天盤と地盤が重なり合い、…
- 大六壬指南原文訳文明 · 陈公献心印賦・五気生剋と日辰神将の断法
- 注解大六壬指南原文訳文明 · 陈公献(北海张洪注)注解大六壬指南明・陳公献ら著
- 壬归原文訳文清 · 佚名三伝の終始を明らかにすること第三
- 壬学琐记原文訳文清 · 程树勋自記の縁起:随筆を以て記事珠に当つ
- 壬占汇选原文訳文清 · 程树勋七月甲子日午将申時に来意を占う(『一字玉連環』)
- 馬前課原文訳文三国·蜀(旧题) · 诸葛亮(白鹤山僧守元解释)本書は三国時代の蜀漢の丞相・諸葛亮の作と題され、白鶴山の僧・守元の解釈を付している。いわゆる「馬前課」とは、諸葛…
- 太乙金镜式经原文訳文唐 · 王希明冬・夏二至以後の太乙所在の法を推す
- 太乙秘书原文訳文宋 · 王佐宋人王佐は三式の書を撰した。いわゆる「三式」とは、「太乙」「六壬」「奇門」の三門の占法を指す。三式の中で、王佐は…
- 遁甲符应经原文訳文宋 · 杨维德八門法第四・推八節以主卦為初直第五
- 遁甲演义原文訳文明 · 程道生凡欲遠行見貴上官赴任即出地戶左行入天門咒
- 奇门宝鉴御定原文訳文唐 · 徐道符注釈煙波釣叟歌、又名鬼谷三元歌
- 奇门遁甲秘笈大全原文訳文明 · 刘伯温總論太陽過宮天三門、地四戶、地私門、太冲天馬方同例
- 奇门遁甲统宗原文訳文三国蜀 · 诸葛亮奇門遁甲という学問は、もともと軍事のために創られたものです。陰に象を取り、「詭道」を行くので、「遁」の一字で名づ…
- 奇门遁甲元灵经原文訳文清 · 许松如奇門遁甲元靈經(海昌許松如署)
- 奇门法窍原文訳文清 · 锡孟樨煙波釣叟賦注釋(長白棠蔭山房孟樨氏增注)
- 奇门旨归原文訳文清 · 朱浩文三奇六儀の位置を考め、九宫は時に因りて干支を起こす;天盤の九星は時干に随って飛び、人盤の八門は直使に從う。門の所…
- 大易象数钩深图原文訳文元 · 张理本書が『道蔵』に題する経名は『大易象数鈎隠図』で、元代の張理の撰である。底本には撰人の名が記されず、全書は上・中…
- 东坡易传原文訳文宋 · 苏东坡「乾」卦の上卦は乾、下卦も乾である。卦辞はいう、「乾」は元・亨・利・貞である、と。初九の爻辞はいう、龍はなお潜伏…
- 读易详说原文訳文宋 · 李光『読易詳説』は全十巻からなる。現在伝わる本は、清代の四庫館臣が『永楽大典』から輯録・抄出して再び編み直したもので…
- 横渠易说原文訳文宋 · 张载乾卦の元・亨・利・貞という四徳は、万物の始まりと終わりを貫いている。それに向かっても頭は見えず、それに従っても尾…
- 皇极经世观物外篇衍义原文訳文宋 · 张行成皇極經世書・観物外篇衍義(邵雍撰宋張行成衍義)
- 皇极经世书原文訳文宋 · 邵雍以會經運(續)・經星之壬二百八十九至經星之癸三百
- 皇极经世心易发微原文訳文明 · 杨体仁天地が一開一合し、「元」「会」「運」「世」を運転して永く止まらないのは、これを支えるものが「理」と「数」の二つに…
- 焦氏易诂原文訳文清 · 尚秉和前漢の易学は後漢に至り失伝した
- 焦氏易林原文訳文汉 · 焦延寿乾の卦が自ら変じても乾の卦のままである。道は移り変わって険しい坂が多く、胡人の言葉は屈折して通じにくい。通訳を務…
- 焦氏易林注原文訳文汉 · 焦延寿乾卦から変化した第一条は、変えても変えてもやはり乾――すなわち六爻すべてが陽の「純卦」である(《易林》の体例:各…
- 京氏易传原文訳文汉 · 京房これは清代《欽定四庫全書》に収録せる本子である。書名は《京氏易伝》、漢代京房の撰。京房は字を君明、西漢東郡頓丘の…
- 了斋易说原文訳文宋 · 陈瓘《了斎易説》一巻、所拠は浙江呉玉墀家の蔵本なり。此の条は《四庫全書総目》が此書を著録する時に立てたる標目なり。
- 连山易原文訳文清 · 马国翰論説二至四《山海経》、杜子春、桓譚
- 陆氏易解原文訳文明 · 姚士粦これは四庫館臣が本書のために撰した提要である。《陸氏易解》一巻、明代の姚士粦が輯録し、輯したのは三国呉の人陸績の…
- 潜虚原文訳文宋 · 司马光《潜虚》は北宋の司馬光(字は君実)の撰。この書は揚雄《太玄》の体例を模倣し、「虚」を万物の本原として、独自の象数…
- 潜虚发微论原文訳文宋 · 张敦实《潜虚発微論》は宋代の張敦実の撰。全書は司馬光《潜虚》一書のために作った闡発の論で、《潜虚》の気・体・性・名・行…
- 太玄经原文訳文汉 · 扬雄「玄」に順随せんか――それは渾然として運転し、窮尽無く、端正として天に取法す。陰陽二気は交互に比并し、一つの陽画…
- 温公易说原文訳文宋 · 司马光この書は宋代の司馬光の撰である。蘇軾が司馬光のために書いた《行状》には、彼が《易説》三巻、《注繋辞》二巻を著した…
- 吴园易解原文訳文宋 · 张根呉園易解巻第一(上経乾至履)
- 新本郑氏周易原文訳文清 · 惠栋『新本鄭氏周易』は全部で三巻、本朝(清)の恵棟が編纂したものである。恵棟は字を定宇といい、江蘇長洲県の人。これに…
- 伊川易传原文訳文宋 · 程颐周易伝文(序卦・雑卦・文言・説卦)
- 易经证释原文訳文清 · 陆宗舆宣聖講義(孔子)・図象と文字を並重す
- 易筮通变原文訳文元 · 雷思齐本書の書名は《易筮通変》、もとの題署は「臨川道士雷思斉学」、全三巻である。整理の底本は《正統道蔵》太玄部に出づる…
- 易数钩深图原文訳文宋 · 刘牧二儀十を得て変化を成す第十一
- 易童子问原文訳文宋 · 欧阳修一、《乾》「元・亨・利・貞」――「四德」の説は穆姜より出ず
- 易图明辨原文訳文清 · 胡渭巻十・学易の正宗を論ず(郝敬《談経》《学易枝言》)
- 易图通变原文訳文元 · 雷思齐空山先生易圖通變序(嗣天師張宗演)
- 易纬辨终备原文訳文汉 · 郑玄これは四庫館臣が本書のために撰した提要である。《易緯辨終備》一巻。按:《辨終備》の一名はまた《辨中備》と作す。《…
- 易纬稽览图原文訳文汉 · 郑玄降陽は風と爲り・降陰は雨と爲る
- 易纬坤灵图原文訳文汉 · 郑玄易緯坤霊図・邱氏序:乾は天なり、至徳の者が天子の位に居る
- 易纬略义原文訳文清 · 张惠言易緯略義・〔清〕張惠言輯《乾鑿度》
- 易纬乾元序制记原文訳文汉 · 郑玄易緯乾元序制記・乾道の用と文王の受命
- 易纬是类谋原文訳文汉 · 郑玄易緯是類謀・巻首:五精の萌と十運の検期
- 易纬通卦验原文訳文汉 · 郑玄冬至に八神の表を立て・晷度占驗
- 易学辨惑原文訳文宋 · 邵伯温伝授の一·青社の李之才(挺之)
- 易学滥觞原文訳文元 · 黄泽象を明らかにして諸家の得失を辨ず
- 易原原文訳文清 · 多隆阿上古の頃、庖犠氏(伏羲)は天を仰ぎ地を俯し、鳥獣の形を観察し、近くは自身の身体に取り、遠くは万物に取って、八卦を…
- 易纂言外翼洛书说原文訳文元 · 吴澄「円は星を象る」の釈・天星五宮と暦紀の数
- 御纂周易折中原文訳文清 · 李光地綱領一・《易》書の作述・伝授と源流を論ず
- 正易心法原文訳文宋 · 麻衣道者正易心法注宋・麻衣道者撰陳摶注
- 周易原文訳文周 · 佚名《乾》の卦は六爻すべて陽爻で、純陽の天を象とする。卦辞の「元・亨・利・貞」四字は全書の総綱である。「元」は万物を…
- 周易本义原文訳文宋 · 朱熹《周易》という書は、「卦」「爻」「彖」「象」四者の義理をすべて備えており、天地万物の実情もまたこれによって顕現す…
- 周易辨录原文訳文明 · 杨爵《周易辨録》は明代の楊爵が撰した書である。本書は《欽定四庫全書》経部の第一類に収められ、書名は《周易辨録》と題さ…
- 周易禅解原文訳文明 · 释智旭周易禅解巻第八北天目道人蕅益智旭著
- 周易阐真原文訳文清 · 刘一明秦始皇が典籍を焼き払って以来、《易》だけが卜筮の書と見なされたおかげで、幸いにも焼失を免れた。漢の代に私蔵書の禁…
- 周易杭氏学原文訳文清 · 杭辛斋易に太極有りこれ両儀を生ずるの図
- 周易集解原文訳文唐 · 李鼎祚乾卦は下卦も乾・上卦も乾で、純陽が重なり合っている。卦辞にいう。乾は元・亨・利・貞の四徳を備える。李鼎祚の案語に…
- 周易集注原文訳文明 · 来知德屯卦(震下坎上)――屯は、見るに居を失わず
- 周易举正原文訳文唐 · 郭京巻上・比卦泰卦否卦同人卦謙卦
- 周易口诀义原文訳文唐 · 史徵《周易口訣義》六巻(永楽大典本)・四庫提要
- 周易口义原文訳文宋 · 胡瑗繋辞上・子曰知変化之道者其知神之所為乎
- 周易六十四卦爻辞全文原文訳文周 · 佚名第1卦乾為天(けんいてん) ䷀
- 周易略例原文訳文晋 · 王弼明卦適変通爻(めいかてきへんつうこう)
- 周易浅述原文訳文清 · 陈梦雷欽定四庫全書経部一周易浅述(易類)
- 周易尚氏学原文訳文清 · 尚秉和第八論彖・象が経に連なるのは誰に始まるか
- 周易尚占原文訳文元 · 李道纯一、以銭代蓍法(揲蓍法は心鑑に見え)
- 周易述原文訳文清 · 惠栋乾卦・八純卦、天の象、消息四月
- 周易彖传象传原文訳文周 · 佚名《彖伝(たんでん)》は乾卦を讃嘆する:偉大なるかな、乾の元始の徳!万物はみなこれに凭って初めて始まりを得、これが…
- 周易新讲义原文訳文宋 · 耿南仲離卦(離下離上、原書卦辞彖辞阙有り)
- 周易音义原文訳文唐 · 陆德明周易略例(しゅうえきりゃくれい)
- 周易正义原文訳文唐 · 孔颖达《周易正義》(魏・王弼等注唐・孔穎達疏)
- 周易郑康成注原文訳文宋 · 王应麟『周易鄭康成注』は全部で一巻、南宋の王應麟が編纂したものです。王應麟は字を伯厚といい、慶元府(現在の浙江省寧波)…
- 子夏易传原文訳文春秋 · 卜子夏子夏易伝(旧題は春秋・卜子夏の撰)
- 梅花易数原文訳文宋 · 邵雍巻三・斷占總訣篇の一・八卦方位圖
- 紫微斗数全书原文訳文明 · 陈抟(传)·潘希尹补辑問武曲星の主る所爲んに何ぞや?
- 兵要望江南原文訳文唐 · 易静委任第一(京本は「占委任第一」)・二十六首
- 辰州符咒大全原文訳文民国 · 佚名(觉玄子序)六符呪の用品・七指空書符の秘法
- 虎鈐經原文訳文宋 · 許洞天道は運行變化して、萬物をしてあるいは消退しあるいは生長せしむ。必ず大地の承載の力と相合して、萬物は始めて眞に生…
- 开元占经原文訳文唐 · 瞿昙悉达開元占經(唐・瞿曇悉達奉敕撰)
- 灵台秘苑原文訳文宋 · 王安礼以下まづ、星を觀て事を斷ずるに屢々用ゐる專門の語彙を解す。一星を「動」といふは、その光體が閃爍顫動して安からざる…
- 马王堆汉墓帛书五星占原文訳文汉 · 佚名(马王堆三号汉墓帛书)東方は木に属し、その帝は太昊、その補佐の神は句芒、その神霊は天上において歳星(木星)である。歳星は毎年一つの分野…
- 钦定协纪辨方书原文訳文清 · 梅毂成等(奉敕编)朱熹は言う、「(選択の術は)《河図》《洛書》に本づき、八卦の方域に原る」と。陰陽家という流派の種々の推歩は、大概…
- 数术记遗原文訳文汉 · 徐岳(北周甄鸾注)自序・羽檄星馳し、帙を負いて山に遊ぶ
- 太白陰經原文訳文唐 · 李荃頭・目・鼻・口・舌・歯を鑑るの法
- 推背图原文訳文唐 · 李淳风、袁天罡(旧题)第十五象戊寅艮下震上小過
- 五行大义原文訳文隋 · 萧吉上儀同三司・城陽郡開国公蕭吉撰
- 五行精纪原文訳文宋 · 廖中転角進化(干合中に支辰の相順連を見る)
- 乙巳占原文訳文唐 · 李淳风重刻《乙巳占》序(清・陸心源)
- 六壬神课金口诀古本原文訳文未详 · 佚名これは全書の総目で、上・中・下の三巻に従って篇題を順に列記している。上巻は《金口訣》の法則の総綱で、おおよそ六つ…
- 冰鉴原文訳文清 · 曾国藩(旧题)人の心術の正邪を断ずるには、まず眼と鼻を見る——眼差しが定まって彷徨わないか、鼻梁がまっすぐで歪んでいないか。言…
- 公笃相法原文訳文民国 · 陈公笃第一法相目之神(これは達摩の精藝の一なり)
- 鬼谷子神奇相法全书原文訳文(托名鬼谷子) · 旧题鬼谷子等(托名汇辑)本篇は唐末の道人・呂岩の名を仮託したもので、彼は字を洞賓、道号を純陽という。人を相する第一歩は、まず相手が「五形…
- 柳庄相法原文訳文明 · 袁珙一、未だ腹を出でずして貴賤を預知す
- 人伦大统赋原文訳文金 · 张行简(元·薛延年音注集解)人物を品評するの法、「氣色」を看るは最も難く、「骨法」を看るは最も易し。所謂「骨法」、指すは四肢軀幹を支撐するの…
- 神相全编原文訳文宋 · 陈抟人を閱するに先ず五形を辨ずるを欲す
- 神相铁关刀原文訳文清 · 云谷山人(破纳云谷山人;托希夷先生秘本)涎・精・汗・淚・溺各々屬する所有り
- 太清神鉴原文訳文五代 · 王朴欽定四庫全書・子部七・太淸神鑑
- 心相篇原文訳文宋 · 陈希夷(陈抟)言行の虚実と人への接し方・物への処し方
- 许负相法十六篇原文訳文汉 · 许负(旧题;明·黄省曾辑录作序)今や江湖を遊走する術子たちは、「宅墓」(陰宅陽宅の風水を相する)、「禄命」(生辰八字を推す)、「形相」(人の形貌…
- 永乐百问原文訳文明 · 袁珙天庭が低くても高位を得たことを問う
- 月波洞中记原文訳文宋 · 旧题郑樵(一说老君题、唐任逍遥得;今本出《永乐大典》)《月波洞中記》は現存二巻である。按ずるに:この書が宋代・鄭樵《通志・藝文略》に著録されたのは一巻のみで、太上老君…
- 本地姜地理峦头诀原文訳文清 · 梁凿贵一か所の山川で地を相するにあたり、第一歩はまず水口を見ることである。いわゆる「城門」とは、衆水が合流して流れ出る…
- 插泥剑原文訳文明 · 蒋大鸿堪輿という學問は、「龍」の來脈と「穴」の結作を根本とし宗旨とする。父母親長のために地を尋ねて安葬するにあたって、…
- 催官篇原文訳文宋 · 赖文俊催官發貴の第一等の來龍は「天皇龍」、すなわち二十四山のうちの亥龍で、上は紫微垣に應ず。亥龍は一路剥換して勢を降り…
- 地理辨惑原文訳文清 · 马泰清第一問・地理多門、當に何者を以て主と爲すべきや
- 地理辨正原文訳文清 · 蒋大鸿(注)平砂玉尺辨僞(国朝蒋平階大鴻著)
- 地理古镜歌原文訳文明 · 蒋大鸿本書は題して《地理古鏡歌》、「蒋大鴻纂」と署す。蒋大鴻は字を平階、また号を中陽子とし、松江華亭(今の上海松江)の…
- 地理醒心录原文訳文明 · 天中星垣主人龍虎護砂の総訣:向背・高低と開合
- 二十四山八卦罗经图原文訳文未详 · 佚名坎卦の三山(正北、五行は水に属す):壬山・子山・癸山の各兼向
- 撼龙经原文訳文唐 · 杨筠松「須弥山」は天地の骨架で、大地の中央に鎮し、最巨の物。それは人身の脊梁と項頸のごとく、これより四条の高聳突兀の大…
- 天机贯旨红囊经原文訳文明 · 宜丰李三素(旧题九天玄女授)卷一・放水十四局(放とは順なり)
- 蒋公字字金原文訳文清 · 蒋大鸿学者に戒律を守らしめるを戒める第二
- 灵城精义原文訳文南唐 · 何溥(令通)提要(四庫全書総目・霊城精義)
- 平沙玉尺辨伪总括歌原文訳文清 · 姜垚汝平沙玉尺辨偽総括歌・会稽姜垚汝撰
- 平砂玉尺辨伪原文訳文明 · 蒋平阶堪輿の道において、偽造された書は極めて多いが、《平砂玉尺経》(文中は《平尺》と略称する)はその中でも最も偽の書で…
- 平砂玉尺经原文訳文元 · 刘秉忠(旧题);刘基注平砂玉尺経元劉秉忠(劉基の注解を附す)
- 青囊奥语原文訳文唐 · 杨筠松提要(《四庫全書總目・子部・術數類》)
- 青囊序原文訳文唐 · 杨筠松青囊序・旧題は唐の楊筠松(実はその弟子曾文辿の撰)
- 青乌经原文訳文秦 · 樗里子総論・気は陰陽に分かれ、吉凶に象あり
- 地理人子须知(纲要)原文訳文明 · 徐善继、徐善述重刊『人子須知』資孝地理心学統宗
- 入地眼全书原文訳文宋 · 静道(托长老)私の同郷の秀才、万仁村先生は好学の士である。父を亡くして以来、家のために墳山の購入を計画し、喪に服して礼を読む余…
- 山洋指迷原本原文訳文明 · 周景一(张九仪增注)地理を論ずるるに巒頭をもって本とす
- 天玉经·内传原文訳文唐 · 杨筠松內傳上・江東一卦・江西一卦と南北八神
- 天玉经·外篇原文訳文唐 · 杨筠松五事綱領・正神零神と山水の次序
- 天元五歌原文訳文明 · 蒋大鸿天地が未だ分かれざる先は、ただ一團の渾浩たる「元氣」があるのみで、その中にはすでに天・地・人の三種の物象が含かく…
- 阳宅指南原文訳文明 · 蒋大鸿陽宅の第一の要訣は「宅命」を見ることである。宅命は坐山にあるのではなく、気がどこから来るかにある。屋の外の空疎な…
- 疑龙经原文訳文唐 · 杨筠松(旧题)一問・抱養と僧道の嗣續は疑龍としていかに
- 葬法倒杖原文訳文唐 · 杨筠松(旧题)『葬法倒杖』は一巻で、旧本は唐の楊筠松(よういんしょう)の撰と題されている。楊筠松という人物は歴代正史の列伝に見…
- 葬书原文訳文晋 · 郭璞内篇・気感じて応じ、鬼福人に及ぶ
- 宅法举隅原文訳文清 · 锡山 朱耀(旭轮)手辑本書は清代の錫山(今の江蘇無錫)の人・朱耀(字は旭輪)が自ら輯録し編定したものである。書名の「挙隅」は《論語・述…
- 宅经原文訳文晋 · 旧题黄帝總纂官臣紀昀、臣陸錫熊、臣孫士毅。總校官臣陸費墀
